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| 『やちまた便り』(非公開)から電波系シリーズを抜き出して、2004年10月から期間限定で公開します。↓ (1) 電波系議員 誕生 (2) その後 (3) 全 開! (4) 議会漂流 (5) その他の資料 ●市外の皆様に 八街(やちまた)市と八街市民を十二分に笑って欲しい。後ろ指をさされ、陰口をたたかれ、罵倒され、さんざん馬鹿にされた後、ほんの僅かだけ市民が反省するのである。 外部から指摘され、批判されないと改善しない、識者不在の地域である。 ●電波系ファンの皆様に すでに掲示板等で八街市の電波さんについて詳しくご存知のはずである。このウェブでは、なぜ八街市民が電波さんに投票したのかを説明する。印刷物の画像などを香ばしく感じていただきたい。 そして市民/議会/市が、電波さんの行為を暖かく見守る常軌を逸した光景を想像して欲しい。 ●市内の皆様に 前回の市長選が高卒対決であるように、市の特質により、低所得者層/低学歴層がほとんどを占める住民が、情報を集めずに「民主党」の文字だけで電波さんに票を入れた事は否めない。 インターネットの「検索」を使うこともなく、ただ食い物と遊びにネットを駆け回る市内の皆様が、八街市で何が起きているか、外部からどう見られているか知らない。 予てより市立図書館に電波さんが寄贈した2種類の書籍を手に取ろうともしなかった。 票を入れた人達が、次にどのような行動を起すべきかさえ知らない。 明治より、開墾地の中だけで婚姻を繰り返した旧住民の血は濃さを増し、更に旧佐倉藩の辺境であった古村と合併して、その地の辺境である理由により、古村と開墾地は周辺地域から疎隔され、お互いの傷口を舐めあい、婚姻を繰り返した。 開墾地の住民は入植前から既に同様であり、古村は500年以上の歴史を隔絶した小域で重ねてきた。両域が八街市のほぼ全域を占める。 旧住民達は仲間意識を超える「身内」となり、犯罪者を匿い、異常者を庇護する。多くの事件の発生と顛末を見れば明らかである。 電波さんの商店街では議員活動を皆が暖かく見守り、商店街から議員が出た事を誇る者まで居る。 市の中心地である駅前商店街の2つの通りが、電波さんの異常な監視により、市民が歩き難くなっている事を知ってても、誰も対策をとろうとしない。 ●民主党に 貴党は市議会議員候補を推薦する際、経歴と素行を調査したはずである。当然、電波系だと知りながら推薦した。 実験台になった当地の愚鈍な住民達を騙せても、貴党の行為は全国(あるいは世界中)の識者により糾弾される日が来るだろう。 選挙公報に「電波」の文字は無かった。選挙カーのスピーチでも「電波」を言わなかった。八街市立図書館に電波さんが寄贈した著書2種類のうち『武器としての電波の悪用を糾弾する!』は選挙前頃から消えていた。 誰が市民を騙す策略をアドバイスしたのか。 ●刊行物の発行者に 広報やちまた/市議会だより/商店街のパンフレット/リーフレット等、刊行物の画像は市外の人達に事情を知っていただく為に載せた。著作権について騒ぐような愚行があれば非難は増長するだろう。これら刊行物は市内で大量に配布された。市内で解決できない以上、市外にSOSを求めるものである。 ●八街市の石橋議員に ここをクリックして下さい。 当ウェブ制作者は2004年末までに八街市を脱出した。その後の八街市の醜態については知らない。 |